あたまの中、散らかってない?「わける=わかる」を体感するマインドマップの世界

あたまの中、散らかってない?「わける=わかる」を体感するマインドマップの世界

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    「わける」ことは「わかる」こと。

    ー プレッシャーを手放して「真似っこ」からはじめる

    他人と比べないマインドマップの世界 ー

    「やりたいことはあるけれど、頭の中がごちゃごちゃしてまとまらない…」
    「マインドマップに興味はあるけれど、絵心がないから自分には無理…」
    そんな風に、思考の整理に行き詰まっていませんか?

    こちらでは、そんなあやふやな不安を明確な理解に変える「マインドマップ」の関連アイテム(講座チケット・おすすめ筆記具など)をご紹介しています。

    ■ 【受講者の声】2回目の発見!ゼロから描かなくていい「真似っこ」の魔法

    「1回目は、周りの上手な人のマップを見て『綺麗に描かなきゃ』とプレッシャーを感じ、毎日描くのがしんどくなってしまいました」。

    絵心に苦手意識を持ち、一度は挫折を感じた受講者の方が、再受講(2回目)で気づいたのが「真似っこ」の楽しさでした。

    マインドマップは、最初から真っ白な紙に素晴らしい絵を描く必要はありません。まずは、あらかじめ用意されたベース(下書き)をなぞるだけの「真似っこ」から始めてみてください。ゼロから自分で生み出さなくても、ベースをなぞるだけで「自分で描けていないけど、なんだかできている感覚」を味わうことができます。

    「きれいに描かなきゃいけない」というジレンマを手放し、まずは真似してなぞってみる。その瞬間、マインドマップに対する「抵抗感」が一気に「楽しさ」へと変わるはずです。周りの「マインドマップ変態(ヘビーユーザー)」と比べる必要はありません。自分の頭がスッキリして、描くのが楽しいと思えれば、それがあなたにとっての正解なのです。

    ■ 文章の「だらだら」から、単語の「きびきび」へ

    頭の中を文章で「だらだら」と書いてしまうと、思考はそこで止まってしまいます。
    マインドマップのコツは、考えてから書くのではなく、まずは頭の中にあるものをすべて「お盆」の上に出してみることです。そして、それらを「きびきび」とした単語(キーワード)に分解すると、「自分の中にこんなワードがあったんだ」という気づきとともに、連想が無限に広がっていきます。

    ■ 「わける」=「わかる」の魔法

    お盆に出したごちゃごちゃの思考を、グループに「分類」してみてください。
    塊(かたまり)で物事を見ることでロジックが見えてきます。つまり、思考を「わける」ことは、物事を「わかる(理解する)」ことに直結するのです。
    仕事のタスクだけでなく、「こんなことしたかったんだ」という人生の「Wants」も、紙に書くことで消えずに可視化されます(ここからオンライン飲み会などの企画が生まれた事例もあります!)。

    ■ 五感を刺激する「道具の沼」へようこそ

    マインドマップのもう一つの魅力は「道具」です。太い線、細い線、色の重なりを表現できる「筆ペン」を使えば、五感が刺激されて脳が喜びます。失敗してもそれすら「味」になり、描くことへの抵抗感が一気に「楽しさ」へと変わる瞬間に立ち会えるはずです。

    「まずはペンを一本、買ってみませんか?」

    以下のワークショップから、あなたの思考をクリアにするためのお気に入りツールや、3月8日(築地)開催のプラクティショナー講座を見つけて、新しい「わかる」体験をスタートさせましょう!

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    手書きipadマインドマップ
    対面-思考整理-マインドマップ / ワークショップ / 予約制
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